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保育園に対しての最近の報道について

福岡市・宗像市で不適切保育、浜松市でパワハラ・セクハラ・マタハラ等々、保育の現場はいったいどうなってしまってるんだろう。うちの子どもが通っている保育園は大丈夫だろうかとご心配のことと思います。

 福岡市で起こった件は、園長が留守がちだったので現場が暴走した事例、宗像市・浜松市は経営者自身が子どもや職員に行った事例です。いずれも稀なケースではありますが、保育園という閉鎖的な空間であることが一つの要因なのでしょう。ちなみに大日の場合は経営者が暴走しようにも、もっとしっかりした主任がいますので皆さんご安心ください。

 さて大日保育園の職員には、「子どもを幼稚だとみてはいけない」「子どもと保育士は同じ道を歩く同行者である」と伝えています。親御さんの立場に立って、子どもたちの気持ちに寄り添って接して行くように指導しています。
 
 もし何かご心配な事がありましてら遠慮なく事務室にお越しください。お待ちしています。
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